2006 キュウリ促成栽培 「モンドール+ときわパワーZ2」を栽培
060205

「溺れる者は藁をも掴む」と言いますが、キュウリの場合は何でもツルに触れると巻いてしまうようです。

誘引管理と5節までの側枝を取り除く作業が続きます。


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060127 いよいよ、つる上げ開始。

潅水作業、支柱たてをたて誘引用のヒモを切りつる上げ作業をしています。

まだまだ茎が太くなるのでゆるく結んで静かにキュウリを上げていきます。

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060110 定植を終え、潅水した後にクリップをはずしてキュウリの根の部分を切り落とします。

これで定植作業が完了です。
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定植作業
051224 トラクターの耕耘部分に重たーい培土板なるものを取り付けて、耕していくとあら不思議キュウリのベッド(定植畝)ができます。

このあと通路部分をマメトラ(歩行型耕耘機)にて整地します。

あとはスコップという名の肉体労働にて整形していきます(T_T)
051223 本葉が展開してきたので、接木が成功したようです。

失敗したのも結構ありますが、どうやら間に合いそうなので接木についてはホッとしているところです。
051218 キュウリとカボチャの接木作業開始。

外の温度は5℃、ハウス内は閉めきってあるので温度は25℃を超えています。

半袖姿で作業が進みます。
051215 カボチャもはえそろい、接木後の鉢も準備が出来つつあります。

パートのお二人に頼っていますm(__)m

今年は寒さが厳しいですが、温度管理も1日0.5℃づつ下げ、苗の徒長をさけるためトンネルのコモも中抜きするなど工夫してみました。
051210 いつもはキュウリの種を手ぬぐいでくるみ一晩お風呂に入れてからの播種作業。

忘れてしまったので、急きょ2時間ほどお湯に浸してから種をまきました。

今年は、すべてを新品種にして栽培します。
051207 キュウリを植えつけるハウスの施肥と深耕を終え、苗床の準備作業開始です。

播種用と接木用の二つを作ります。

まずはキュウリの種とカボチャの種をまく箱にピートモス苗箱を準備します。
 

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