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2003年12月
忘れた頃に書きます。
2004年5月
04/May/31 麦秋
車で15分程の所に、麦畑があります。

ほとんどの畑で収穫が終わっていました。

今日は、30℃を超える猛暑と強風の一日でしたが、梅雨近しの気配です。
04/May/29 泥まみれの早乙女
どんな理由であれ、娘たちが田植えを好んでやる時代が今まであったでしょうか。

水田地帯では自ら命を絶ったと言う話しも聞くのに、ここでの早乙女は快活に笑っています。

おじさんは、早く生まれすぎたー (-_-;)

詳細はここ
04/May/28 不調
梅雨のはしりか、天候すぐれず。
そして、体調もすぐれず。

花粉症のためか咳とまらず。声がつぶれて、腰痛も出てダブルパンチ。

毎年、梅雨明けとともにアレルギー症は終わるのですが、入梅はこれからです(-_-;)
04/May/25 巣立ち
13日のハトが巣を離れていました。

1羽しか確認できませんでしたが、後頭部に産毛があるもののすっかり鳩らしい羽に変わっていました。


04/May/22 曇天
昨日は晴れ間があったものの、雨や曇天の日が続いています。

霧雨の中、露地キュウリの定植作業をおこなう。
04/May/21 学校評議委員
近所の小学校の学校評議委員になりました。

委嘱式の後さっそく全教室を巡回し、学級・学校経営についての意見感想を述べます。

受けてたつ学校側も大変だろうなぁ〜と感じつつも、明るい未来のために勝手気ままな批判をさせていただきました (^_^;)
04/May/15 ビールと言えば
農文協から落花生の種を2個プレゼントしていただいたので蒔く。

おいしいビールのつまみになりますように。
04/May/13 トマトは「アイハト農法」
先月親鳥がいた場所にはなんと雛が孵っていました。2羽も。

米が「アイガモ農法」なら、トマトは「アイハト農法」とでも言ったらいいのでしょうか。
ハトも安心して卵を産める環境なのでしょう。

ともかく、動物園になりませんように。
04/May/12 愛鴨農法
田園地域では珍しくもない「カモ」でしょうが、住宅地の中の田んぼに飛来してくるのは、ごくまれです。

10km離れた所に宮内庁鴨場がありますが、そこの鴨かはわかりません。

スズメやカラスと違い、好感が持てるのはその習性ゆえでしょうか。

うちは「合鴨農法」ではなく「愛鴨農法」です。
04/May/11 笑っていいとも 1/100 
娘がTV「笑っていいとも」の観覧にいく。

100人中一人だけの答えが出たので、観覧者にタオルハンカチがプレゼントされたと言う。

入場者は、「おばさんも多かった」と言うから今度行ってみようかなぁ。
04/May/10 シャクヤク
友人宅に行く途中で、シャクヤク畑を見つけました。

見事に咲いていたので思わず車を止めて、シャッターを押しました。

う〜ん、やっぱり岩槻は良い所だ。
04/May/8 花壇再生
花を作る友人が昨夜来てくれました。

彼の花はとても長持ち、しかも道路際に植えるとあまりの美しさに花盗人が絶えず(-_-;)

いとかなし。
04/May/7 田植え終わる
90aを3日間かけ、すべての田植えと補植を終えました。

今年の「さなぶり」は、友人の来訪で店屋物をいただきました。
04/May/5 チンゲンサイ
群馬県子持村の佐藤さんからチンゲンサイをいただく。

軸までやわらかくて、まずは炒め物でおいしく食べました。

午後は雨が上がったので、2回目の田植えをする。
04/May/3 田植え
朝のうち霧雨。
曇り空のもと、今年最初の田植えをしました。

なれない田植え機の運転で、今日もお疲れモードです。
04/May/2 絵に描いた餅
3月は桜餅。
そして、この時期は柏餅をいただくことが多くなります。

もののやり取りの中で、感謝の言葉も書かれた絵手紙は、お腹ではなく心を満たしてくれます。

忙しい時だからこそ一服の清涼剤として私たち生産者の疲れを癒してくれます。

絵に描いた餅も大切です。
04/May/1 帽子
日射しが強くなり、タンポポも綿帽子の季節になりました。

人も温室内で帽子が必需品になってきました。
トマトの収穫を終えたら、汗まみれのTシャツの着替えです。

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